JR-100[BASIC]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字列のアスキーコードを返す
 AUTO自動的に行番号を生成する
●BEEPブザーを鳴らす
●CHR$値に該当するアスキー文字を返す
●CLEAR全ての変数をクリアする
●CLS画面消去
 CONTプログラムの実行を継続する
●DATAデータを定義する
●DIM配列を宣言する
●ENDプログラムを終了させる
 FINDプログラム中から指定文字列を検索する
 FLD文字の表示フィールド制御を行う
●FOR~NEXT指定数繰り返す
 FRE空きメモリサイズを返す
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
 HCOPY画面のハードコピー
●HEX$16進数に変換する
 HPOSカーソルの桁位置を返す
●IF~THEN条件を判断し処理を行う
●INPUTキーボードから入力を行う
●LEFT$文字列の左側から指定数の文字を抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LISTプログラムリストを表示する
 LLISTプリンタにプログラムリストを印字する
 LOADプログラムを読み込む
●LOCATE指定位置にカーソルを移動させる
●LPRINTプリンタに印字する
●MID$文字列から指定数の文字を抜き出す
 MLOADマシン語プログラムを読み込む
 MOD剰余
 MSAVEマシン語プログラムを保存する
 NEWプログラムを消去する
 OPTION画面の表示モード、オーバーフロー時の処理を選択する
●PEEKメモリから1バイト読み込む
 PICKキーコードを返す
●POKEメモリに1バイト書き込む
●PRINT文字列や値を表示する
●READデータを読み込む
●REM注釈
●RESTOREデータの読み込み行を変更する
▲RETサブルーチンから戻る:RETURN
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定数の文字を抜き出す
●RND0から指定値-1までの乱数を返す
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
●SGN符号を返す
●SPC指定数の空白を表示する
●STOPプログラムの動作を中断する
●TABタブ位置までカーソルを移動させる
▲USRマシン語プログラムを関数として呼び出す:CALL
●VAL文字列を値に変換する
 VERIFYカセットに書き込んだプログラムが正しく保存されているか調べる
 VPOSカーソルの行位置を返す